というほど大げさなことじゃないけど、衣替えしつつ気づいたのでメモ。
ちなみにこれはカジュアルの話です。フォーマルというかビジネスは別。
・良いものは良くて、悪いものはそれなり。ちゃんと買うときに割り切らないとダメ。
・悪いものでも使い方次第で、という安易さが自分をダメにする。ダメだこりゃ。
・そして得てして高いものは良い。安いものはそれなり。中途半端なのが一番ダメ。
・CIBONEで買ったヤンエグ風のVネックT(1万くらい)とか。一生着ない予感。
・やはりマルジェラは愛せる。ブランドが死ぬか、自分が死ぬまで着続けようと思った。
・1年間毎日着ても余るくらいの量のTシャツが現実的に存在する。
・数量(だいたい):マルジェラ2.5、ギャルソン2、その他ハイブランド1.5、安いの4
・頻度(だいたい):前3者で8割、後者2割
・それらを活かせるアウターがやや不足気味。
・マッキントッシュ(黒)とヴィトン(ベージュ)とプラダ(グレー)とマルジェラ(紫)のローテになる。
・もう一声欲しい。なのでジャケットかカーディガンを買います。
・ボトムスはLevi’sRedをあと1本と、残りは501をシカゴで買うのとカーゴパンツ。エレガントなスラックスはまだ要らないや。
・あと、個人的にブローチが来ています。
すぐ冬がくるので、冬の前にもう一度見直そう。よくよく考えるとウールのコートが1本しかなく(マルジェラ13年もの。ウール以外はちょこちょこある)、そろそろもうひとつくらいちゃんとした物を買わないといけないな、と思った。さて、どうするか。
自分以外には超どうでも良い話でした。何故これをブログに書くのか、それが問題だ。
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