このブログで見ずに、ぜひ大きな画面で。今年一番アガった3分。ワードルカップってこういうテンションで存在すべきものだ。盛り上がってないよね、ってシニカルに笑うことに、どれほどの意味があるのか。はしゃがないと。
で、昔のkumonとかもそうだけど、心の奥の方に在る感情をがしっと鷲掴みにされ表面にまで持ってこられることが多い。広告のことが好きでいられるのはW+Kの皆さんのおかげです。多謝。
Tagged: ad, movie, sports